形3種×色3色、9枚のタイルを1回ずつ使って3×3のカギを完成させます。
3×3枠つきの緑カード:その位置に書かれた通りに並びます。
枠なしのパターン(緑):このかたまりが盤面のどこかにこの向きのまま現れます。グレーは中身不明のマスです。ななめに接している場合も、そのななめの位置関係のまま現れます。
紺のカード(✕):枠つきなら「この位置にこの並びはない」、枠なしなら「この並びはどこにもない」。
うすいマスは「何かのタイル」の意味。れい:「何かの下に青」が✕なら、青はいちばん上の段にしかありません。
白抜きの形=形だけ確定(色は不明)、色マス=色だけ確定(形は不明)。
資料の40問では、丸=ボール、四角=えさ皿、三角=ほねに置きかえています。元資料の盤面を保つため、同じ駒が複数ある問題もあります。
9枚すべて置くと自動で判定。間違っていたら、矛盾するカードが赤く光ります。
タイルはタップでの選択・配置のほか、つまんでドラッグしてマスやパレットへ動かすこともできます。